| 2003/11月 | ||
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| 朱鷺っ子へ 新穂の里に 朱鷺っ子が いるいる |
朱鷺っ子へ 茶々(さぁさぁ)一服 | 花子より拝借 凛花 |
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| 2004/10/17(日)新潟の佐渡汽船で発見!! 佐渡・花の島プロジェクト(通称花プロ) 佐渡市のHPのロゴや、島内随所のポスターで、 先生の書画をお目にかかれます。 |
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| 宿根木(小木地区)在住(女将さんによると大野亀方面も候補地だったとか) アトリエの場所は、小木港より宿根木へ向かうと民俗資料館の向かいに 宿根木郵便局があります。そこへ寄ると詳しく教えてくれます。 |
| 地元では知らない人のいない程有名な椿魚先生。 感情のおもむくままに 花鳥風月を友に 夥しい数に及ぶ書・画。 数十万句にも及ぶ戯句斜句を詠み続け、自らを肺病ならぬ、 俳句の俳病を患って大変ですと 喝破しておられます。 ざれく 現在は、書画、戯句の創作、作詞、講演の他、うまいもん寿司の仕掛人、 「佐渡情話」の島興し企画に奔走しておられます。 (歌詞を拝見させていただきました。) |
| 著書:「風のごとく生きる」 ぱるす出版(今夏出版) |
| 「人生最後に笑えれば」 小学館文庫 他 |
| C D:「人生最後に笑えれば」 |
| 作詞:泉 椿魚 歌:鳥羽一郎 「河内一代男」 |
| H P:先生の作品掲載「川田美術陶板」 |
| 2002年5月に3年間の限定で佐渡入りされて以来、多い時には月に何十回、 島内の部落や各団体等の講演に駆け回っておられます。 佐渡情話、人情こぼれ話、恋愛こぼれ話等々、佐渡活性化のために励んでおられます。 また、2004年春、先生のご自宅前に先生が設計・プロデュースした 「茶房やました」でお茶をしていると、先生がお見えになられる事もあり、 いろんなお話を聞かせてもらえます。 |